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商品詳細

  • #ラミクタール錠25mg 70錠(14錠×5)PTP
  • #ラミクタール錠25mg 70錠(14錠×5)PTP

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

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商品コード: 010166-001

商品名: #ラミクタール錠25mg 70錠(14錠×5)PTP

販売価格:22,595円

発送元 シンガポール1
製造元 グラクソ・スミスクライン 株式会社
販売元 グラクソ・スミスクライン 株式会社
JAN ---
GS1 ---
劇薬・劇物 対象外
成分コード 1139009
販売上限数 6
発送時期 ご入金確認後、通常7~14営業日で出荷予定

※詳細につきましては必ず「添付文書情報」をご覧ください。

部分発作、強直間代発作などのてんかん発作に他の抗てんかん薬との併用療法に用いられます。

商品の特徴

興奮性の神経伝達物質の遊離を抑制して神経の過剰な興奮を抑え、けいれん発作を起こしにくくします。
通常、部分発作、強直間代発作などのてんかん発作に他の抗てんかん薬との併用療法に用いられます。

内容量

70錠(14錠×5

形状

白色の素錠

成分説明

1錠中:ラモトリギン25mg
添加物:沈降炭酸カルシウム、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ケイ酸マグネシウムアルミニウム、デンプングリコール酸ナトリウム、ポビドン、サッカリンナトリウム水和物、香料、ステアリン酸マグネシウム

効果効能

○てんかん患者の下記発作に対する単剤療法
部分発作(二次性全般化発作を含む)
強直間代発作
定型欠神発作
○他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の下記発作に対する抗てんかん薬との併用療法
部分発作(二次性全般化発作を含む)
強直間代発作
Lennox-Gastaut症候群における全般発作
○双極性障害における気分エピソードの再発・再燃抑制
詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書をご確認ください。

用法・用量

○てんかん患者に用いる場合
成人(ラミクタール錠25mg、ラミクタール錠100mg)
1) 単剤療法の場合(部分発作(二次性全般化発作を含む)及び強直間代発作に用いる場合)
通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日25mgを1日1回経口投与し、次の2週間は1日50mgを1日1回経口投与し、5週目は1日100mgを1日1回又は2回に分割して経口投与する。その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mgずつ漸増する。維持用量は1日100~200mgとし、1日1回又は2回に分割して経口投与する。症状に応じて適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日量として最大100mgずつ、1日用量は最大400mgまでとし、いずれも1日1回又は2回に分割して経口投与する。
2) バルプロ酸ナトリウムを併用する場合
通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1回25mgを隔日に経口投与し、次の2週間は1日25mgを1日1回経口投与する。その後は、1~2週間毎に1日量として25~50mgずつ漸増する。維持用量は1日100~200mgとし、1日2回に分割して経口投与する。
3) バルプロ酸ナトリウムを併用しない場合注1)
1. 本剤のグルクロン酸抱合を誘導する薬剤注2)を併用する場合
通常、ラモトリギンとして最初の2週間は1日50mgを1日1回経口投与し、次の2週間は1日100mgを1日2回に分割して経口投与する。その後は、1~2週間毎に1日量として最大100mgずつ漸増する。維持用量は1日200~400mgとし、1日2回に分割して経口投与する。
2. 1.以外の薬剤注3)を併用する場合
単剤療法の場合に従う。

詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書をご確認ください。
必ず指示された服用方法に従ってください。

使用上の注意

主な副作用として単剤療法では発疹、頭痛、めまい、胃腸障害などが、他の抗てんかん薬との併用療法では、傾眠(意識がぼんやりする)、めまい、肝機能障害、発疹、複視などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。

以上の副作用はすべてを記載したものではありませんので、上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に必ず相談してください。


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